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はじめまして!

はじめまして! 「いのち・原発を考える新潟女性の会」から皆さまへ! スタートです。

本当は、ようやくスタートできました!なのです。2月29日の第10回学習交流会で「ブログ、開きます」と宣言してから早1か月、約束の3月中旬は過ぎてしまったけれど、3月中だということでお許し願います。会のスタッフは6人の女性ですが、このブログ担当はmie-mieです。

なぜ、そんなに時間がかかったの?― 頼まれた仕事があって忙しかったこともあるのですが、もっとリアルな理由は - ブログ~?どうしたら、いいのー?、そうなのです、誕生日を64回もむかえてしまうと、あたらしいことに、とりわけネット関連に苦手意識がはたらいて、ひいてしまうのです。

でも、トライ!します。おそらく「なにやってんだ!」って、皆様にあきれられることもしょっちゅうとは思いますが、お許しください。

 今日は早速、4月1日の第11回学習交流会についてお知らせします。
  
  矢ケ﨑克馬さん(琉球大学名誉教授)講演会 「内部被ばくとは}
   日時 4月1日13:30~16:00  会場 新潟市万代市民会館6階多目的ホール 資料代 500円

    *矢ヶ﨑克馬さんプロフィール
      広島大学大学院理学研究科博士課程卒、理学博士。 琉球大学理学部教授、極低温センター長、
      日本学術会議委員、琉球大学学生部長、理学部長、大学院理工学研究科長等を歴任。
      2003年より、原爆症認定集団訴訟で内部被ばくについて証言を行う。2011年5月衆議院科学技術 
      特別委員会、参議院予算委員会で所見を述べる。「ふくしま集団疎開裁判」に意見書を3回提出。
      政府の被ばく防護策に批判的な医師らと「市民都科学者の内部被曝研究会」を設立。   
   
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